年収800万円未満の従業員の社会貢献、高すぎる問題

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★年収800万円以下の社会貢献度

絶対に必要な仕事ほど年収300万円未満だったりして、賃金が低い現実があります

例えば、清掃員やスーパーのパート・アルバイト定員、配達・配送業者、飲食店パート・アルバイトなど衣食住に関わるものやサービスを提供する人たち

このような人たちがどれか1つ1人でも欠けたら、多くの人が生活自体に、困ることは間違いありません。

それなのに、給料が低い上に、

さらに、偉そうな・中途半端な経営者や感謝しない高収入な人に馬鹿にされたりします。

とんでもない!

生活基盤を支えるあなたたちがいるからこそ、そういった偉そうな人たちが快適な生活できているのです!

 

●年収800万円未満は、納税貢献度よりも受ける恩恵の方が大きいとか言うアホ

それでは、比較してみましょう

年収800万円以上の社会貢献度

高給取り

・納税額が国から受けるサービスより上

・多くの人には、できない(重要な)仕事をしている

・会社・経営者の報酬に大きく貢献している→間接的に納税

 

経営者

・納税額が国から受けるサービスより上

・雇用を生んでいる

 

年収800万円未満の生活基盤を支える社会貢献度

・生活基盤を支えている

・なくなったら、みんなが困る仕事をしている

・会社・経営者の報酬に貢献している→間接的に納税

 

●多くの従業員は感謝されるべき1

このように、多くの高収入の人たちは、従業員の働きから利益を取り、自分の報酬として納税しています。

つまり、従業員がいないと、納税なんてできません。

生活基盤が整っていなければ、円滑なサービスも受けられず、提供もできないでしょう!

年収800万円未満の人も年収800万円以上の人もいて、1人1人の生活は成り立っています。

決してどちらが偉いと言うことではありません。

お互いに必要で、感謝し合うことが大切です。

 

本日も、最後まで読んでいただき、

 

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